すべての記事

何を探したい?
- 仕事8.6秒バズーカーとボチリストは同一人物なのか?「10年後」説と現在の仕事を調べた「8.6秒バズーカーは、10年後にボチリストとして活動している」。
- 『汀精神病院』最後の入力は?「あちめ」と4つの結果ここから全24問の終盤と演出のネタバレ。
- 家事・掃除カラカラに乾いた服が、なぜまだ臭い?さらに疑問がある。
- AIゲームを遊ぶより、AIで何かを作るほうが面白い。これって何のゲーム?そう思っていたはずなのに、気づけばAIに「画像の人物がマウスを目で追う演出って作れる?
- なぜバスケの失敗に壮大な合唱?「隣の人に言ってみて」ミームの謎バスケで変な走り方をする人の動画に、なぜか荘厳な歌声が流れる。
- エマ・ストーンが一瞬でニコッ。あの笑顔GIFは何が面白い?さっきまで不満そうだったのに、一秒後には満面の笑み。
ちょっと違う?
全記事を見る(2944件)
- ちょっと成功しただけなのに、なぜ偉人の授賞式みたいになる?一つ仕事が終わっただけ。なのに脳内では拍手喝采、銅像建立、世界中が自分に注目。そんな「成功の盛りすぎ」を音楽で表すのが、2026年秋に広まったこのミームだ。
- 『シュレック』ファークアード卿、なぜ他人が死ぬのに自分が「犠牲になる」顔なの?危険な目に遭うのは部下なのに、決断した本人だけが立派な犠牲を払ったつもり。『シュレック』のファークアード卿を使った画像ミームは、その責任転嫁をたった一枚で見せる。本人にとっての「犠牲」とは、なんと他人が危ない仕事を引き受けることなのだ。
- Xでバズる仕事論、なぜ検索しない?「共感」と「調べる」は別だった「仕事ができる人ほど、仕事を押し付けられる」
- スマホを持つ犬、何を検索してる?「飼い主のしつけ方」で立場が逆転飼い主の検索履歴を見た犬が、笑顔のまま疑い始める。検索語と表情だけで、犬と人間の立場がひっくり返るミーム。

ゲーム
カード・ボードゲーム、家庭用ゲーム、ゲームセンターなど、ゲームの攻略や考察の記事
人間関係
家族、友人、恋愛など、人との関係を考える記事
AI
AIの使い方、頼み方、検証、自動化などを扱う記事
旅行
旅行、観光、移動、宿など、外出に関する記事
アニメ
アニメ作品の感想・考察や、劇場アニメ・聖地などの記事
制度・仕組み
制度、申請、条件、ルールなど、仕組みを理解する記事
映画・ドラマ
映画、ドラマ、恋愛・リアリティ番組などを見て考えた記事
伝え方
相談、返信、交渉、断り方など、伝え方を整理する記事
その他
ほかのテーマに当てはまらない記事
- エマ・ストーンが一瞬でニコッ。あの笑顔GIFは何が面白い?さっきまで不満そうだったのに、一秒後には満面の笑み。 その切り替えがあまりにも速いから笑える。笑顔よりも、笑う直前の顔が主役のミームだ。
- 西郷「これ毒かも!」城山から見る鹿児島の歴史西南戦争の最後を、最悪のミームにするとこうなる。
- 「みいちゃん」という代名詞は差別を作るのか――作品、ミーム、既存の嘲笑文化想定slug: miichan-label-meme-stigma-existing-mockery
- Grr Mondaysって何? その大惨事まで月曜のせいにするなコーヒーがぬるい。電車に乗り遅れた。月曜って嫌だな。
- 「八尺様だけで伝わります」が強すぎる最初に一番大事なところ。
- IQが高いほど不幸? 頭上でリンゴが回る「天才ウォジャック」は何のネタ?教室ではみんな楽しそう。それなのに画面が廊下の隅へ寄ると、そこにはボロボロの男が倒れている。表示されるIQだけは、なぜか爆上がり。頭の上ではリンゴまで回転中。これが「IQmaxx Wojak Edits」というミームだ。
- 「カラニ・ベア」はクマじゃない?大切すぎて絶叫するミームの正体「カラニ・ベア!」と叫んで大騒ぎする動画。名前に「ベア」が入っているけど、クマの話ではない。大切な存在を守りたい気持ちが、突然100倍になる音声ミームだ。
- 「赤い波が来た!」の次はホッケー? カナダの当選演説がネタになった理由選挙で勝った喜びを、アイスホッケーの決勝戦みたいな勢いで語ったから。 2026年10月5日、カナダ・ケベック州の選挙で当選したナダ・ブメフタ氏が、取材に全力で答えた。その熱さが切り抜かれ、ネットで笑いの題材になった。
- 「2026年11月を忘れるな」――歌うシロクマだけで脳内SFが始まるのはなぜ?「2026年11月を忘れるな」。シロクマが真剣な顔で歌っている。10月に見かけたら、もう来月だ。え、未来から警告に来た? 11月に事件が起こる? こっちは何も聞いていないのに、頭の中では緊急特番が始まる。しかもキャスターがシロクマ。
- 「2026年11月を覚えて」謎の白クマは未来から来たの?夜の雪原に、妙な姿勢で立つ白クマ。今度は歌いながら「2026年11月が来るぞ」と知らせてくる。何か事件の予告? いいえ、これは 未来のミームを先に知っているふりをする ネットの遊びだ。白クマは未来から帰還したわけではない。
残り8記事を表示
- 9月21日になると「覚えてる?」だらけになるのはなぜ?9月21日に「覚えてる?」という投稿が急に増えるのは、Earth, Wind & Fireの曲『September』が、毎年この日だけネットの時報みたいに使われるからだ。別に忘れていた約束を思い出せ、と怒られているわけではない。
- ケイティ・ブリットの「えっ!?」顔、なぜ議会の映像が万能リアクションになった?米国の議会中継で、女性議員が口を開けて固まったように見える。カメラはその顔にじわじわ寄っていく。これが2026年9月末に広まった「ケイティ・ブリットの驚き顔」ミームだ。大げさな顔芸の収録ではない。
- スカイラー・ギソンドの笑顔、なぜ「こういう男子いる」と決めつけられる?スーツ姿でにこっと笑っている男性の写真に、「休み時間にトランポリンでとんでもない技を見せそう」と書かれている。何を根拠に? ほぼ笑顔だけだ。これが俳優スカイラー・ギソンドの写真を使ったミーム。
- 手を振るリス、なぜ竜巻に吸い込まれてるの?答えは、ほんの小さな失敗を映画のラストシーン並みに悲しくするため。 手を振るリスが竜巻に消えていく動画は、「イヤホンのケースを会社に忘れた」くらいの出来事に、世界の終わりみたいな別れを演出するミームだ。
- 「それ絶対おばあちゃんじゃない」ミーム、狼はなぜ堂々と祖母のふりをする?ベッドに寝ているのは明らかに狼。それなのに「私はおばあちゃんだ」と押し通そうとする。そんな無茶な場面に「いや、絶対おばあちゃんじゃないだろ!」とツッコむ音声が、犬などの動画につけられている。
- なんで「やりスギィ!」「やりスギますねぇ!」じゃなくて「やりますねぇスギ」なの?――INMU KINGの謎日本語『INMU KING』の「やりますねぇスギ」は、なぜ「やりスギィ」でも「やりスギますねぇ」でもないのか。普通の日本語の活用というより、「やりますねぇ」という語録と「スギィ」系の音をそのまま合体させたミームだと考えると分かりやすい。
- 拍手する黒猫って何? まだ始めただけなのに、授賞式が始まった黒猫がにっこり笑って、ゆっくり拍手する。おめでとう。よくやった。……その間の取り方、ちょっと気になる。

- オレンジ猫は本当にバカ?「脳細胞1個」ミームと宇宙猫の謎茶トラが「バカ猫」と呼ばれるのはなぜか。偏見を否定しようとして動画を集めたら、むしろポンコツ映像ばかり増える。そして、宇宙を背景に目を見開く「あの猫」までオレンジだった気がする。気づけば猫の知能調査が銀河規模になっていた。

