Dark Soulsのボス戦みたいな巨大オーケストラ+合唱。歌詞より「神かラスボスか世界の終わりが来た」スケール感が好きだった。
検索語はEpic
入口は Epic Orchestral Music。合唱なら Epic Orchestral Choir、暗さなら Dark Epic Orchestral、神聖なら Sacred Choral Orchestral、終末なら Apocalyptic Orchestral。
Epic、ガチャ専用語じゃなかった
Common → Rare → Epic → Legendary のせいでEpic=紫色の強い装備と思いがちだが、epicは叙事詩に由来し「壮大・英雄的」の意味を持つ。つまり BIG。金管も太鼓も合唱も運命もBIG。
そして甲冑
Epic Musicを検索すると騎士、剣、城、ドラゴンが大量発生。壮大→英雄→冒険→騎士→甲冑ドーン。 音楽を探しただけなのに世界救済パーティーの集合写真になる。
Dark Souls寄せと結論
dark、choir、sacred、gothic、apocalypticを追加。作曲家・桜庭統もDark Soulsで弦、金管、ハープ、打楽器、合唱、ソロボーカルを録音したと説明している。結局好きだったのは、音が巨大になっていく感覚。
