マニュアル・手順書・SOPまで作れる

マニュアルも
手順書も
標準書も
AIで簡単作成

口頭説明・メモ・文字起こし・紙資料の画像を入れると、AIがマニュアル、手順書、作業手順書、作業標準書、SOP、引き継ぎ資料、教育資料のたたき台に整理します。 質問リストや確認チェックリストも一緒に出します。 DOCX / PPTX / XLSX / TXT・Markdown に出力できます。

  • 録音から作れる
  • 画像から読み取り
  • マニュアル対応
  • 質問リストも作成
  • 5形式で出力できる
口頭説明や紙資料をAIで整理し、マニュアル、手順書、業務マニュアル、作業標準書をDOCX、PPTX、XLSX、TXT、Markdownに出力する流れ
できることこんな引き継ぎ・新人教育に

たった数クリックでマニュアルができます。

口頭説明も、メモも。AIが読み取って、使えるマニュアルに整理します。 教える側の準備にも、教えられる側の整理にも使えます。

  • 毎回、同じ説明をしている
  • 新人が何を聞けばいいか分からない
  • 先輩が教え忘れたこと、決め忘れたことを洗い出したい
  • 説明する人によって内容が変わるので、全体を俯瞰したいが資料がない
  • マニュアル、手順書、標準書を作る時間がない
  • 印刷した手順書や教材の写真から取り込んでオリジナル資料にしたい
  • DOCX、PPTX、XLSXなどで共有できる形にしたい

AIが「何を聞けばいいか」の質問文リストと、「決めていないこと・確認すべきこと」のチェックリストを出します。
引き継ぎの抜け漏れを減らし、先輩側も新人側もスムーズに進められます。

対応作れる資料

マニュアルだけでなく、現場すべての書類に使えます。

社内では同じような資料でも、部署や業種によって呼び方が変わります。 このアプリでは、マニュアル、手順書、業務マニュアル、SOP、引き継ぎ資料まで全部対応。同じやり方で簡単に作れます。

マニュアル

店舗、事務、現場など、幅広い業務の使い方や流れをまとめる資料。

手順書

新人や引き継ぎ担当者が、何をどの順番で進めるか確認する資料。

業務マニュアル

バックオフィス、総務、人事、経理、営業事務などの日常業務向け。

作業手順書

製造、検査、出荷、清掃、点検など、現場作業の具体ステップ向け。

標準書・作業標準書

品質、ばらつき防止、QC、ISO、現場掲示用の基準づくり向け。

SOP / 標準作業手順書

再現性や承認フローを重視する業務、品質保証、医療・製造系の文書向け。

引き継ぎ資料

異動、退職、担当変更で、口頭説明だけに残したくない内容向け。

教育資料・研修資料

新人教育、オンボーディング、説明会、社内研修に使う資料向け。

チェックリスト・点検表

確認漏れを減らすための確認項目、点検項目、作業後チェック向け。

FAQ・ナレッジベース

よく聞かれる質問、注意点、社内Wikiに残したい知識の整理向け。

00使い方

音声・メモ・画像を入れて、欲しい書類を出力するだけ

手順だけでなく、決めていないこと・確認すべきことのチェックリストも一緒に出します。

  1. 1. 音声・テキスト・画像を入力。作業説明の録音、メモ、既存の手順書や教材の写真をアップロードします。
    1

    音声・テキスト・画像を入力

    作業説明の録音、メモ、既存の手順書や教材の写真をアップロードします。

  2. 2. AIが内容を読み取り・整理。音声は文字起こし、画像はOCRでテキスト化し、作業内容を整理します。
    2

    AIが内容を読み取り・整理

    音声は文字起こし、画像はOCRでテキスト化し、作業内容を整理します。

  3. 3. 手順・注意点を抽出。マニュアルや手順書に必要な手順、道具、注意点、確認ポイント、説明漏れを整理します。
    3

    手順・注意点を抽出

    マニュアルや手順書に必要な手順、道具、注意点、確認ポイント、説明漏れを整理します。

  4. 4. 質問候補も出す。説明漏れ、決めていないこと、先輩に確認したいことをAIが候補にします。
    4

    質問候補も出す

    説明漏れ、決めていないこと、先輩に確認したいことをAIが候補にします。

  5. 5. 必要な形式で出力する。作成した内容をDOCX、PPTX、XLSX、TXT、Markdownで出力。共有や編集に使えます。
    5

    必要な形式で出力する

    作成した内容をDOCX、PPTX、XLSX、TXT、Markdownで出力。共有や編集に使えます。

出力例こんな形で返ってきます

口頭説明から、手順と「確認すべきこと」まで

下は、短い口頭説明を入れたときの出力の一部です(例として作成した架空の業務です)。実際の出力は入力内容によって変わります。

入力(口頭説明の文字起こし)

「朝イチで冷蔵庫の温度を見て、記録表に書いといて。5度超えてたら店長に言ってね。あと、扉のパッキンも汚れてたら拭いといて。」

出力(手順書タブの一部)
No.手順判断基準
1開店前に冷蔵庫の庫内温度を確認する表示温度を読む
2温度記録表に時刻・温度・確認者を書く空欄を残さない
35℃を超えていたら店長へ報告する5℃超=報告
4扉のパッキンの汚れを確認し、拭き取る汚れがあれば清掃

確認すべきこと(自動で抽出)店長が不在のときの報告先は?/5℃超のとき食材はどう扱う?/パッキン清掃に使う洗剤は?

同じ内容を DOCX(手順書)・PPTX(教育スライド)・XLSX(チェック表)・TXT / Markdown で書き出せます。

01料金

おためし1回無料

音声・メモ・文字起こし・画像をもとに、マニュアル、手順書、作業標準書、教育スライド、チェックリスト、確認文など、現場で使う資料をすべて作成できます。
※カード情報は当サイトでは受け取らず、決済はStripeで処理します。入力内容と生成結果は当サイトのサーバーに保存しません。

無料0円

おためし1回まで / 高品質AIを体験

購入受付の状況を確認しています。無料体験はそのままご利用いただけます。

ライト

月480円(税込)

月5本まで ・ 毎月自動更新

たまに作業メモを資料化したい人向け
おすすめ

スタンダード

月980円(税込)

月10本まで ・ 毎月自動更新

仕事・副業で手順書や教育資料を作る人向け

プロ

月1,980円(税込)

月25本まで ・ 毎月自動更新

頻繁に作業説明・教育資料・チェックリストを作る人向け

本数が足りないときは買い足し可能です

1回限りの購入で、自動更新はありません。今月のプランの本数(無料体験を含む)を使い切った後に1本ずつ使われ、有効期限はありません。

画像読み取りを追加する

有料プラン契約中の方向けです。プランの月間枚数(ライト5枚・スタンダード15枚・プロ50枚)を超えて読み込みたいときに、1枚ずつ使われます。1回限りの購入で、有効期限はありません。

このツールは、マニュアル、手順書、標準書、教育資料のたたき台を作成するWebツールです。 作成された内容の最終確認・承認・運用判断は、利用者側で行ってください。 会社名、人名、品番、金額など外部AIに入力したくない情報は、先に伏せ字にしてから使ってください。

08FAQ

よくある質問

無料では何回使えますか?

無料体験は1アカウントにつき1本までです。高品質AIで、音声やメモから資料化する体験を試せます。続けて作成する場合は、有料プランをご利用ください。

1本とは何ですか?

1つの音声・メモ・文字起こし・画像をAIで資料化する単位です。1本の生成結果から、マニュアル、手順書、業務マニュアル、SOP、教育資料として使える内容を作り、DOCX、PPTX、XLSX、TXT、Markdownに出力できます。

どのAIモデルを使っていますか?

Cloudflare社(米国)のWorkers AIで、公開されているAIモデルを使っています(文章の整理:GoogleのGemma 4、予備にAlibabaのQwen3/画像の文字読み取り:Gemma 4、予備にMistral Small 3.1/音声の文字起こし:Whisper large-v3-turbo)。モデルはCloudflare社のサーバー上で動き、入力内容がモデルの開発元へ送られることはありません。Cloudflare社は受け取った内容をAIの学習に使わない方針です。モデルは品質と安定性を見て変更することがあります。1日あたりの処理枠があるため、混雑時は作成できないことがあります。その場合、利用回数は消費しません。

これはAI議事録ですか?

いいえ。会議の議事録ではなく、作業説明や引き継ぎメモから、マニュアル、手順書、業務マニュアル、SOP、標準書、教育資料のたたき台を作るツールです。手順、注意点、質問候補、確認事項を整理し、DOCX / PPTX / XLSX / TXT・Markdownに出力できます。

マニュアルや業務手順書も作れますか?

作れます。マニュアルだけでなく、業務マニュアル、操作マニュアル、作業手順書、作業標準書、SOP、引き継ぎ資料、教育資料、チェックリスト、FAQ・ナレッジベースの材料として使える形に整理します。

画像から読み込めますか?

読み込めます。印刷した手順書、社内教材、ホワイトボード、作業メモの写真やスキャン画像から文字を読み取り、そのまま出力形式の選択へ進めます。手書きや不鮮明な画像は読み取り精度が落ちるため、見やすい画像を使ってください。

音声や入力内容を保存しない使い方はできますか?

入力内容や作成結果は、このサイトのサーバーにもブラウザにも保存しません(画面を閉じると消えるため、必要な形式でダウンロードしてください)。ただし処理のために外部AI(Cloudflare社(米国)のWorkers AI)へ送信します。人名、会社名、品番、金額、連絡先など、外部に送りたくない情報は、アップロードや貼り付けの前に削除または伏せ字にしてください。

機密情報はどう扱いますか?

カード情報は当サイトでは受け取りません(Stripeが処理します)。ログイン用のメールアドレスは、照合用のハッシュ値と一部を伏せた表示用の文字列だけを保存します。機密情報は入力前に削除または伏せ字にしてください。出力内容の正確性や業務への適合性は、利用前に必ず確認してください。

解約や返金はどうなりますか?

月額プランは毎月自動更新で、作成画面の「支払い管理」からいつでも解約できます。次回更新日より前に解約すれば以降の請求はなく、期間の終わりまで使えます。デジタルサービスのため決済完了後の返金は原則行いませんが、誤決済・重複決済・当方の障害で使えなかった場合は個別に対応します。詳しくは返金ポリシーをご確認ください。

AIの生成に失敗したら回数は減りますか?

減りません。AIが応答しなかった、途中で終わった、形式が壊れていたなど、資料を作成できなかった場合は利用回数・追加本数を消費せずに戻します。

会社のフォーマットに合わせられますか?

出力したファイルは、利用者側で編集できます。社内フォーマットに合わせたい場合は、出力後にDOCX、PPTX、XLSXなどの編集画面で調整してください。専用フォーマットの作成代行、社内様式への個別調整、導入支援には対応していません。

新人が「何を聞けばいいか分からない」問題に使えますか?

はい。説明文から、聞くべきこと、説明漏れ、決めていないことをAIが候補として出します。新人側の質問リストや、先輩側の説明チェックにも使えます。

AIが作ったマニュアルや手順書をそのまま使えますか?

そのまま使うのではなく、マニュアル、手順書、標準書、SOPのたたき台として確認してから使ってください。実際の作業ルール、安全基準、社内基準に合っているかは、利用者側で確認してください。

どの業界やどの職種でも使えますか?

使えます。店舗業務、事務作業、製造、品質管理、教育手順、社内ナレッジ、引き継ぎメモなど、手順化したい業務に使えます。

作成したマニュアルや手順書の内容を確認してもらえますか?

いいえ。内容の確認、承認、業務上の妥当性判断は利用者側で行ってください。このツールは、マニュアル、手順書、標準書、教育資料のたたき台作成を支援するものです。